Published by it on 2016年1月11日

韓国はこのままだとアメリカに捨てられる

北朝鮮の核実験の報復措置としてアメリカが韓国の上空にB52を飛ばした。このB52の護衛には、アメリカと韓国の戦闘機が護衛でついていたらしい。

この動きを見て氷解したことがある。年末の日韓の慰安婦問題の合意は、アメリカの仲裁があったということだ。

北朝鮮に対抗するためにいつまでもいがみあいを続ける韓国に対して10億円でけりをつけさせたのは、アメリカだったのだ。合意のご褒美としてB52の護衛をすることができたと考えるべきだ。

とすると韓国は、かなり、国際的に追いつめられている。もし、この合意が守られなかった場合、ものすごい圧力がアメリカから韓国へかかってくるはずだ。

だから、日本は10億円を出すことになったが安い買い物だったというべきかもしれない。

韓国は、これから、国内の反日勢力と正面から戦わなければならない。今までは自分の味方だった勢力を抑えつけなければアメリカや日本から、強烈な経済制裁などが待っているだろう。

韓国はすでに経済的にどん底の不況へ入ろうとしている。日本のように自動車産業や家電製品がだめでもアニメやアダルトコンテンツのような新産業がどんどん生まれるような国ではない。

特に日本のAVのような、他国ではマネできないような革新的なアダルトコンテンツは絶対に生まれない。それは、ここ数年で大ヒットしている、芸能人AVの作品などを見ればよくわかると思う。

韓国は、経済的にも軍事的にも完全に瀬戸際に追いこまれてしまった。

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