Published by it on 2017年6月5日

日本の安全保障はトマホーク1000発で終わり

北朝鮮問題や中国の尖閣問題で日本は安全保障問題でピンチをむかえている。

北朝鮮が何度抗議してもミサイル実験を止めず、中国も尖閣にちょっかいをやめない。

それにヨーロッパの動きもきなくさい感じになってきた。中国とドイツが何らかの連合を組みそうな雰囲気になってきている。

両国とも経済問題にたいへんな問題を抱えているために、長期的にはあまり日本の安全保障にとって脅威とはならないが、短期的にこの2つの国は、日本へ歴史問題の圧力をかけてくる可能性がある。

そうなったらまたお得意の戦後補償などの金銭を払えという外交政策をやってくるに違いない。

もう、日本は、こんな不当ないいがかりに手をこまねいている暇はない。

国内の格差問題など日本国内にお金を使わなくてはならないことがたくさんある。

だから、いいがかりをつけてくる国を黙らせるために、トマホークを1000発くらいアメリカから買えばいいのだ。

そうすれば一気に日本の安全保障問題は解決にむかう。

核武装が難しいのならば、トマホークの数で勝負すればいい。200発を北朝鮮へむけて残りは中国へむければいい。

経済はもっともっと国内消費を活性化させて国内産業を育成する政策を打つべきだ。

具体的には消費税を1度5%へ戻してしまえばいい。

そうすれば国内消費はまた復活して新しい新商品が国内市場を活性化させるはずだ。

日本には今様々な新商品が生まれてきている。

電子コミックなどのオタク産業は基幹産業になるではないかと思われるぐらいに大流行している。

特に注目は同人誌だ。

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎてなどの人妻エロ漫画は青年誌に負けないぐらい大人気になっている。

日本はいろんないやがらせをこれからうけてしまうだろうが十分に対抗措置は残されている。

あとは大胆な決断あるのみだ。

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