Published by it on 2019年3月28日

子供を守るために

ヨーロッパや南米などで暮らしたことがある女性が日本の子供たちの行動を見てびっくりすることは、小学生が、平気で1人で、電車通学していることらしい。

海外の常識では、そんな、小学生は、すぐに誘拐されて人身売買の市場に放り込まれるか、身代金を要求されてしまうとのことだ。

ヨーロッパでは比較的、治安や秩序が保たれているドイツでさえ、子供の誘拐は日常的にあるらしい。

思うに、海外の人たちというのは、文明的にまだまだ野蛮だ。サッカーの試合を見ても解るとおり、スタジアムで喧嘩は当たり前で、ビールまで飲んで暴れたりする人がいる。

それに、敵チームのバスに卵を投げたり、当然のように、そんなことがある。

それと、もう1つ、誰も言わないことを指摘すると、海外のポルノにしても、日本のAVとは比較にならないぐらい野蛮なものがほとんどだ。

ひどいのになると、中世ヨーロッパの拷問をテーマにしたような、拷問ビデオなどがある。

こういうのを、ヨーロッパや南米の人たちは子供の頃から見て育つので、セックス観が歪んだ人間が育つのだと思う。

その歪んだ人間が、犯罪者となり、幼児誘拐などをして、幼児ポルノなどを制作してしまうから、野蛮な社会が形成されてしまうのだろう。

思うに、こういうのを徹底的に取り締まらないヨーロッパや南米社会というのは、本当のところ、日本人からすると、歪んだセックス観に見えてしまう拷問ビデオなどを本来のセックスとはこうあるものだと思っているのではないか。

これは、よく日本人の人たちは研究しておく必要があると思う。

日本人のセックス観は、海外に比べたら、非常にやさしく平和的なものだ。

人気同人サークルのアダルトコミックなどを見ても、そういうことがすごくよく解る。

人気作家、桂あいりの一連の寝取り系作品を見ても、海外からすれば、こんな子供の遊びみたいなことを見て日本人は興奮しているのかとバカにされてしまうだろう。